1985年から1994年まで、キムと私は自分達が望んでいることに焦点を合わせ、二人がこうなりたいと思っている気持ち、夢が実現したときに感じるであろう気持ちを感じようと精一杯努力をした。思い通りにいかないことも何度かあったが、辛いときを乗り越えられたのは、自分達が望んでいることに集中し、感じたい気持ちを感じていたおかげだった。
大事なのは、特に自分自身に対して不安や疑問を感じるときに、思考や感覚を入れ替えるこのプロセスを踏むことだ。このプロセスは必ずしも勝利を保証してくれないが、勝つ見込みがないのに、どうしても走りたいと思うようなときに勝利をもたらしてくれたりもする。どんな勝者でも時には負ける。でも、だからといって敗者であると感じたり考えたりする必要はない。 Just Do It.
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