2010年3月26日14:29
レアメタル 中村 繁夫 「340億~」の本より
彼らは、どうでもよい条件はすべて妥協し、最も重要な条件だけは一切妥協しなかった。相手に断る口実も与えない。逃げてもすべてつぶされる。
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このくだり、ものすごい迫力で彼を思い出させた。今回のことの肯定的意図は、この交渉術を私の体に染み込ませはじめたかったからなんだ!この約3、4ヶ月は、今までで一番のチャレンジだった。そしていつものように、その困難をあそこまでの優雅さとともに乗り切り、新しいものを創造し始めた。嗚呼、素晴らしき人生。
そして今の私のとる道は、中村繁夫とは根本的に違うかも。そう、戦いではなくて、繋がり。それはレアメタルだけでなく、不動産だけでなく、家族や友人関係だけでなく。
私、今みたいなちっぽけな世界にいたら、小さくなりすぎちゃうや。人に求めるのではなく、自分をもっともっと大きくしていこう。今の周りの世界は、今までの私を映し出す鏡。その小ささは、私の小ささ。
無限の可能性をセンターで感じてるから変異が起こるだけ。言葉で言っているだけの人は、今までと同じ。thats enough. its a waste of time...
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