マスターの査定用のエクササイズを考えながら、無意識とコミュニケートしていた。と、多分そう思う。
そしたら、作業がほぼ終わりかけた時、登録していない番号から電話があった。どうしようかと思いつつも、すぐにかけなおした。これ自体、超イレギュラー(笑)。
そして、10分後にカフェにいて、彼と会うことにした。そしてまたまたこれも超超イレギュラー(笑)。
約1時間話して、聴いている間、まるで彼との会話がさっきのワークのメタファーのように、私の無意識へゆっくりと降りていった。
とっても不思議な感覚。
窓を少し開けて、風がすーっと入ってきた感覚。