2013/03/21

広告宣伝と集客の技術と【熱狂的アクセス】

http://ameblo.jp/internet-lifestyle/entry-11459707123.html


■ ネットにおける広告宣伝と集客

商品やサービスが良いことは前提で、
あなたの販売する商品やサービスを紹介するサイトに


>> 集客が出来て
>> 成約率を高める【伝え方


が出来ることで、売り上げを改善できます。


あなたのサイトで、

・【品質の高い商品】や

・【きめ細かいサービス】を提供している

ということを伝える努力が大切と、以前お話させていただきました。
↓↓
http://ameblo.jp/internet-lifestyle/entry-11458344290.html

※具体的な【伝える】方法論は別記事でご紹介します。


■ カンタンに値下げしない

質が高くて、良い商品を扱っている前提で考えますね。

商品が良いばかりに、【伝える努力】をせずに、


「質が良いのに売れない」(売れないはずがないのに・・)
     ↓
「もしかしたら、価格のせいなのか?」
     ↓
「値下げしてみるか・・」

と安易に値下げをしないことが大事です。

※ アフィリエイトに関して

・この場合は、価格の下げようがありません。


◎ 集客面(アクセス)での課題
◎ 伝え方の課題を顧みる前に


「安い商品」に切り替えることは避けるべき

とお伝えしたいのです。



■ よく言われることですが・・

価格競争は、「体力勝負」になります。

これは、ビジネスにおいての最低限の体力勝負を指してはいません。



経営資源を多く抱える大手企業との戦いになれば、

厳しい戦いになることは、否めません。



強者は、弱者にはマネしようとしても、太刀打ちできない


強い戦略を持っているものです。



長期戦になれば、消耗することは目に見えています。



ですから、個人や小さな会社やお店ほど


体力勝負ではなく「頭脳戦」で勝負します。



■ いかにして、戦わずに勝つか

働けど働けど、儲からない」消耗戦は絶対に避けます。

いわゆる強者の「弁慶の泣き所」と言われる部分。

その一点に集中攻撃をかける。



要は、体力を消耗しないように、

「頑張るべきところを絞る、頭を使う」ということです。



これは、つまり


>> 「単純に価格で勝負」という安易さではなく



自社で扱う商品・サービスの【特徴・魅力】の伝え方に関して、



>> ① 
伝える文章そのもの
>> ② 伝え方(お客様へのアプローチの仕方


を工夫する努力が大事だということです。



■ 熱狂的アクセスが生まれるわけ


お客様に、あなたが扱う商品やサービスに

【1】興味・関心を持っていただく
【2】気に入っていただく
【3】だんだん好きになっていただく
【4】最後に、購入していただく
【5】購入後、更に好きになる!

という各プロセスの中で、独自性を出せる勝負ポイントがありますね。


このどんな場面においても、

お客様の「ココロ」に焦点を当てて

接客】することが大事です。


※ あなたの販売サイトは、お客様を【
接客】しているのですよ。


■ 販売サイトのデザインが与える影響


【見た目】が与える影響が大きいことは、

心理学的にも明らかにされていますね。



とはいえ、デザインさえ良ければ売れるという訳ではありません


>> 見た目が綺麗・魅力的なデザインだから売れる

訳では無いのです。



>> あなたの販売サイトの
接客が魅力的

>> その結果、お客様が「良い」と思ってくださる

売り上げは、その結果生じるものですね。


※ デザインが必要なシーン

① 私の経験上、掲載媒体への広告の審査は通りやすくなります。

② 信頼度を上げる目的での利用なら、デザインは有効です。

お客様に、喜んでいただける【伝え方】を常に意識したいものですね。